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ぼっこブログ。

主に漫画その他日記。

俺流・バンブラ入門(1)

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バンブラPでの耳コピのやり方をご紹介します。

 

「入門」と、何やら偉そうな見出しをつけておりますが、これはあくまでも俺個人のやり方であって、ぶっちゃけこういうのは例えどんなやり方であっても、最終的に出来上がったものが「聴けるもの」に仕上がってさえいれば、途中の方法は何でもいいと俺は思っています。

 

…さて、実践の説明に移る前に、ちょっと精神論的な話になります。

まずは対象のアーティストさんが「どのような意図で、その曲を作られているのか」を知る事から入ります。

通常、アーティストの方が「この曲はこういう意味で…」みたいな事を自ら説明される事は、まずあり得ないと思っていい。

 

自分の耳で実際に曲を聴いた時のイメージ(キラキラした感じだとか、おだやかな感じだとか)を感じるのと、あとは曲の歌詞の内容をよく読んで理解するのが効果的です。

(英語の歌詞の場合は、翻訳サイトか何かを利用するといいかもしれません)

 

自分の中で「この曲の意図するものは、こういう事か」と、ある程度推測し、そのイメージを念頭に曲作りを進めていく。

音程・音色・強弱・ミキサーバランス・ボカロetc…を、そのイメージと調和するように当てはめていく作業が基本形となります。

音楽業界について、思うこと。

お久しぶりの投稿です。

とりあえず初めての試みですが、あくまで一般人としての感覚として、いろいろな世の中の物事を見た上での自分の思った気持ち・感想などを書き連ねていこうかと思っています。

(もちろん、人によって様々な物の見方や考え方があるというのが前提です)

 

gendai.ismedia.jp

 

ここ何年かでインターネットというものが急激に普及してきて、それにともなうネットビジネスやサービスなども様々に出てきましたよね。

個人的に思うのは、それを今までの仕組みや、やり方を見直す、ちょうど良い機会として捉えたほうがいいのではと。

 

一時期、音楽アーティストの方々の批判対象として話題となったユーチューブなどは、俺としては広告塔として、むしろどんどん利用したほうがいいのでは、と思う。

公式だけでなく、個人利用としての投稿としても業界で基本的には承諾をする。

(あくまで「曲」単位としての投稿はOKにして、規約か何かで「アルバム」単位のアップロードはNGという事に)

 

twitter.com

 

DJテクノウチさんという方がいらして、最近のお気に入りなのですが、その方のプロフ上のリンクをクリックすると、彼の自作曲のzipが送信されてきます。

結構大量の数(しかもフルver)なのですが、それを頂いても、別にそれで彼の曲を買わなくてもいいか、という気持ちには自分はならない。

むしろ逆に、太っ腹という好印象さえ持ちます。

 

アーティストやクリエイターさん(企業など、娯楽関係全般も含め)にたずさわる方々は、もちろん最終的には作品としての「結果」として努力を昇華して実らせることを目的とするわけですが、一方でその「過程」を見せるのも大切なことで、要するにサービス精神のようなものをお客様側に提供するのも大切なことではなかろうかと、俺は思うわけです。

 

企業だと、たとえばTwitterなどでシャープやタニタなどのいわゆる「面白企業」たちの呟き上でのやり取りは単純に見ていても面白いし、とても好感が持てます。

すぐには収益には繋がらないかもしれませんが、長い目で見ると、そういう地道な活動が利益に結び付くと俺は思う。

 

インターネットビジネスとしての活動は、そういった「サービス精神でお客さまを楽しませる」という視点が軸になるのではと、自分は思います。

ぼっこ洞+ 第三話ダイジェスト

第三章「雪人を探せ(前編)」

過去の悪事も清算し、晴れ晴れとした気持ちで新学期にのぞむ子どもたち。

そこでレンゲは、ヤヨイという謎の同級生に出会う。

謎の多い彼女の素性に興味を抱き、無意識に惹かれていくレンゲだが…